Intro

子供の頃、遊ぶためにデザインされたいわゆる「遊び場」で遊んだこと、ありますよね。

ブランコやシーソー、すべり台、ジャングルジムなどがある昔ながらの公園や学校の校庭も楽しいですし、新しい技術を取り入れた新感覚の遊び場も楽しいものです。
そこにある遊具たちで遊ぶことはもちろんですが、本来の使い方ではない遊びを工夫したり、その場所全体を組み合わせた遊びなど、柔軟な発想で新しい遊びを創り出せる無限の可能性に満ちています。
さらに素晴らしいことにその遊び場は、「人」と出会い、交流が生まれる場所です。

そんな場所や企画をたくさん創りたい、という想いから"PLAYGROUNDS"と名付けました。

遊び場は会場に。
遊具がライブ、芸能、展示会、ショーなど様々なイベントに。
そこに紐付いた業務を、色々な役割の人たちと繋がり協業しながら、なによりも我々自身が楽しめる「遊び場」を創り出す。
そんな楽しくて大好きなことを、遊び心を忘れずに仕事にしている、こぢんまりとした会社です。

Work

楽しい遊び場を創るために、我々自身が楽しくお手伝いできるならば、それがPLAYGROUNDSのお仕事です。

イベントの企画/制作

ライブ・コンサート、芸能イベント、展示展覧会の企画立案から、適切な会場の提案。そしてイベントを実現させるための協力会社やスタッフを編集し、本番に至るまでに必要な「現場」を作り上げる業務を行います。

イベントの運営

ライブ・コンサートや展示会などにて提供する飲食業務の運営を、主にThe Garden Hall/Room(恵比寿)、New Pier Hall(竹芝)、KANDA SQUARE HALL(神田)などで実施しています。
また、イベントの開場から閉場まで、来場者をサポートするためのイベント運営業務も行います。

デザイン

イベントやお店のロゴ、名刺。コースター、Tシャツなどプロモーションに結びつく商品などのデザインを行います。

キャスティング

これまでの繋がりを活かし、企画された内容に適した出演者の提案と招聘に至るまでの調整、そして現場に同行しそのイベントが円滑に進行する様にお手伝いします。

商品の企画/開発

「こんなものがあったら便利!面白い!役に立つ!」というモノを企画/開発し、販売へと結びつけます。

その他、楽しいことならなんでも

Project

イベントや趣味、生活を通じて気が付いた「あったらいいな」アイテムを開発するプロジェクトです。

かつてからDJイベントなどで若干不満のあったレコードの針飛び。針飛びしづらくするための色々な方法がある中で、もっと少ない労力で簡単に気軽にと、ふと思ったのがレコード盤の下に敷いているスリップマットの改良です。

基本的にDJは、直接手でレコード盤を触りながら操作するため、その衝撃/振動が針に伝わってしまいます。また、低音域や周囲からの振動も音質に影響します。そんな外的要因をレコード盤の下で少しでも吸収し緩和し、針飛びを減らすことはできないか、と試行錯誤しています。

2020年冬から始まったこの開発は、企画書を経て手作りで試作品を製作、現場でのテストを数回行い、ようやく図面に落とし込む段階へと進みました。
ここからは各素材などを吟味し、より実製品に近い形でDJの方々にも実際に使ってもらいながらテストを重ね、さらに精度の高い試作品へと作り込む作業を行います。

スクラッチや繋ぎのDJはもちろん、オーディオマニアの方にも喜ばれる様な新しい考え方のスリップマット(レコードマット)を目指しています。

Company

株式会社プレイグラウンズ
PLAYGROUNDS LTD
142-0062 東京都品川区小山4-4-15 #104
#104 4-4-15 Koyama Shinagawa Tokyo 142-0062 JAPAN
設立 : 2017年10月
資本金 : 300万円
代表取締役 : 荒牧 真太郎
Managing Director : Shintaro Aramaki
contact@playgrounds.co.jp
https://playgrounds.co.jp
https://playgrounds.ltd
イベントの運営/企画/制作
飲食物の提供/販売
商品の企画/開発/販売
デザイン
キャスティング
会場開発コンサルティング
その他
関連会社  : 株式会社スタンダードワークス
パートナー : EARTHFRIENDS TOKYO Z

Elements

Text

This is bold and this is strong. This is italic and this is emphasized. This is superscript text and this is subscript text. This is underlined and this is code: for (;;) { ... }. Finally, this is a link.


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Preformatted

i = 0;

while (!deck.isInOrder()) {
    print 'Iteration ' + i;
    deck.shuffle();
    i++;
}

print 'It took ' + i + ' iterations to sort the deck.';

Lists

Unordered

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Alternate

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  • Sagittis adipiscing.
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Ordered

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Item Five Ante turpis integer aliquet porttitor. 29.99
100.00

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